3)各種紹介

首都の文明を主導する和盛(ファソン)地区

2月18日、平壌市和盛(ファソン)地区第5段階建設着工式が行われた。これにより、首都平壌をさらに雄大に改変する新年度の建設事業が始まった。錦繍山太陽宮殿が位置している和盛(ファソン)地区で建設が始まったのは、2022年2月である。2021年...
2)声明・談話・論評

朝鮮中央通信社論評:「膨脹した日本の軍需産業が世界に進出している」2026年3月20日

「専守防衛」のベールを完全に脱ぎ捨てた日本の軍国主義的実体が、世界の面前に公然と姿を現している。最近、自民党と日本維新の会が、殺傷力をもつ武器を含めた自国のすべての防衛装備品の輸出を原則的に解禁する提言を首相に申し入れたという。その内容を具...
3)イベント案内

「日本軍性奴隷制の否定を許さない4.23アクション」のご案内

** ふたつめは かんじ なし **【4.23アクションにご参加ください!今年も2 days!!】<証言朗読会と絵画展示&デモ>日本軍性奴隷制の否定を許さない4.23アクション********** 4月23日は、沖縄で日本軍の「慰安婦」とい...
2)その他

米国は力を誇示するためにイランを攻撃したが、戦争はすでに敗北している。「エピック・フューリー」(壮大な怒り)は「エピック・フェイル」(壮大な大失敗)に終わりそうだ フォーチュン誌 2026年3月19日

ギヨーム・ロング 経済政策研究センター上級研究員イランに対する米・イスラエル戦争は、米国にとってすでに敗北が決まっている。たとえイランを軍事的に打ち負かしたとしても、米国の政治的目的が達成される見込みはない。そして差し引きすれば、米国はこの...
2)その他

独占:イギリス安保補佐官、米イラン協議に出席 /「合意は目前だった」と判断 英ガーディアン紙 2026年3月17日

パトリック・ウィントゥール、ジュリアン・ボルジャー記者ジョナサン・パウエル氏は、イラン側の「驚くべき」核提案が戦争への突進を阻止し得たと考えていた、と情報筋が語る。イギリスの国家安全保障補佐官ジョナサン・パウエル氏が、米国とイランの最終協議...
3)イベント案内

「4.15節記念 日朝友好の集い」のお知らせ

金日成主席生誕114周年の「4・15節」を機に、創立70周年を迎える朝鮮大学校に集いましょう!日朝国交正常化を実現するために日朝友好親善の機運を共に高めましょう!【日時】4月18日(土)午後1時より(受付12:30より)※オプションとして博...
3)各種紹介

民謡「アリラン」

わが国の無形文化遺産の中には民謡「アリラン」もある。朝鮮民謡の象徴とも言える民謡「アリラン」は14世紀末から人々の間で歌われ始め、長い間広範に口承されてきた。「アリラン」発生の由来と語源に対する多くの伝説の中で代表的なものが「ソンブとリラン...
2)その他

対イラン戦争の代償:ワシントンの軍事的・財政的消耗の増大 西アジア専門ニュース『クレイドル』2026年3月11日

アッバス・アル-ゼイン 『アル・マヤディーン・ネットワーク』政治記者紛争が拡大するにつれ、決定的な戦場は「前線」から、準備を整えた地域大国(イラン)との長期戦を支えるための「膨大な経済的・軍事的負担」へと移行しつつある。米国・イスラエルによ...
4)労作

最高人民会議代議員選挙投票先の天聖青年炭鉱で行った金正恩国務委員長の演説 2026年3月15日

親愛なる有権者の皆さん!自立経済の前哨基地において、国の富強繁栄のために献身奮闘している天聖青年炭鉱の労働階級と幹部の皆さん!同志の皆さん!私は本日、我が国屈指の炭田であるここ順川地区青年炭鉱連合企業所・天聖青年炭鉱において、我が国家の最高...
2)その他

独占:出口見えぬイラン戦争、トランプ側近らが結末巡り火花 ロイター 2026年3月13日

ナンディタ・ボーズ、マット・スペタルニック、フメイラ・パムク記者イラン戦争を巡るドナルド・トランプ大統領の二転三転する声明の裏側で、ホワイトハウス内部では複雑な主導権争いが繰り広げられている。紛争が中東全域に拡大する中、側近たちは「いつ、ど...
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