1.朝鮮民主主義人民共和国

2)声明・談話・論評

新軍国主義の終着点は「強い日本」ではなく滅びた日本である

朝鮮中央通信社は1月11日、次のような論表を発表した。(以下全文)年明け早々、日本の現極右執権勢力が時代と歴史の流れに露骨に逆らい、地域と全世界の安全保障環境に重大な危機をもたらしている。日本が年内にも「国家安全保障戦略」をはじめとする安保...
2)声明・談話・論評

「韓国当局は重大主権侵害挑発の責任から言い逃れることはできない」 金與正副部長

朝鮮労働党中央委員会の金與正副部長が1月10日、次のような談話を発表した。(以下全文)我々は、今回の無人機侵入事件に対し、韓国国防部が10日、「軍による作戦ではない」と再三強調し、民間領域で起こった可能性を徹底的に調査するとした立場を表明し...
2)声明・談話・論評

「韓国は、無人機による主権侵害挑発を再び強行したことに対し代償を覚悟すべきである」

朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは1月9日、次のような談話を発表した。(以下全文)2024年10月、平壌上空の無人機侵犯事件を起こして世人を驚愕させた、ならず者どもの群れである大韓民国が、年明けから無人機をわれわれの領空に侵入させる重大な...
2)声明・談話・論評

朝鮮外務省スポークスマン、ベネズエラに対する米国の強権行為を乱暴な主権侵害、国際法違反として糾弾

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、米国がベネズエラの自主権を乱暴に蹂躙する主権侵害行為を強行したことで1月4日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。(以下全文) われわれは、米国の強権行使によって起こった現在のベネズエ...
1)国内ニュース

三池淵市観光地区に新しく建設された5つのホテルが竣工式

12月20日と12月21日の両日にかけて、三池淵市観光地区にて新しく建設された5つのホテルの竣工式が行われた。
2)声明・談話・論評

朝鮮国防省スポークスマンが談話発表

朝鮮民主主義人民共和国国防省のスポークスマンは12月24日、次のような談話を発表した。(以下全文)最近、わが国家の安全環境に重大な核不安定要素を恒久的に定着させようとする米国の企図がより露骨に表れている。23日、米海軍の攻撃型原子力潜水艦が...
2)声明・談話・論評

「人類に大災難を浴せかける戦犯国・日本の核武装化企図は徹底的に阻止されるべきだ」

朝鮮民主主義人民共和国外務省日本研究所・所長が20日、次のような談話を発表した。(以下全文)最近、日本の新内閣が先任の政権顔負けの危険極まりない軍事的行動を見せていることで、内外の警戒心を増幅させている。戦争国家への変身を野望とする先制攻撃...
1.朝鮮民主主義人民共和国

社会主義は科学である―朝鮮労働党中央委員会機関紙『労働新聞』に発表した論文―1994年11月1日 金正日

社会主義は科学である。各国で社会主義は挫折してしまったが、科学としての社会主義は依然として人民の心のなかに生きている。帝国主義者と反動は、社会主義建設をおこなっていた一部の国で起きた事態を指して、「社会主義の終末」について騒ぎたてている。社...
1.朝鮮民主主義人民共和国

祝賀公演で朝ロ友情の調べ/喝采浴びたロ歌手シャーマン

朝鮮解放80周年を記念して行われたロシア芸術使節の祝賀公演(8月15日、平壌体育館)は、文化交流を通じて朝ロ友好の絆を深める機会となった。公演には、ロシア国防省所属の戦略ロケット軍「赤い星」協奏団、航空陸戦軍協奏団といったロシアの伝統ある軍...
1.朝鮮民主主義人民共和国

金正恩総書記の活動日誌・2025年11月

■軍事1日:朝鮮人民軍第11軍団の指揮部を訪問■経済、人民生活4日:学用品工場と教具・校具工場の建設を現地指導■その他4日:故金永南前委員長の死去に哀悼の意を表す■祝電など10日:ラオス人民革命党中央委員会のトンルン・シスリット書記長の生誕...
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