中華人民共和国党および政府代表団が錦繍山太陽宮殿を訪れ敬意を表する 2026年7月16日

【平壌7月17日発朝鮮中央通信】わが国を公式親善訪問中の中国共産党中央委員会政治局常務委員会委員であり、中国人民政治協商会議全国委員会主席である王滬寧同志を団長とする中華人民共和国党および政府代表団が16日、錦繍山太陽宮殿を訪れ、偉大な領袖金日成主席と偉大な指導者金正日国防委員長に崇高な敬意を表した。

朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会副委員長の金亨植同志、朝鮮労働党中央委員会副部長の文成革同志、外務省副相の金先敬同志が同行した。

偉大な領袖金日成主席と偉大な指導者金正日国防委員長の立像に、中華人民共和国党および政府代表団の名義による花籠が供えられた。

花籠のリボンには、「金日成同志と金正日同志はとわに生きるであろう」と記されていた。

王滬寧同志は訪問録に、「中朝友好は代を継いで伝わるであろう」と記した。

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