1.朝鮮民主主義人民共和国

1)国内ニュース

金正恩総書記が祖国解放節に際して不滅の記念碑を訪れ、抗日革命烈士を敬虔に追憶 2026年8月14日

【平壌8月15日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記で朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が、祖国解放81周年に際して8月14日、大城山革命烈士陵を訪れた。朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会の委員をはじめ、党と政府、武力機関の指導...
1)国内ニュース

金正恩総書記が祖国解放81周年に際して解放塔を訪れる 2026年8月14日

【平壌8月15日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記で朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が、祖国解放81周年に際して8月14日、解放塔を訪れた。朝鮮労働党中央委員会の指導幹部と朝鮮民主主義人民共和国外務省、国防省の責任幹部が同行し...
2)声明・談話・論評

朝鮮外務省スポークスマンが談話発表 2026年8月13日

【平壌8月14日発朝鮮中央通信】朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは13日、次のような談話を発表した。米国と韓国が、8月17日から大規模合同軍事演習「ウルチ・フリーダム・シールド」が始まることを公式発表した。今回の演習には、米国と...
2)声明・談話・論評

米国の新しい核戦略は全地球的な安全環境を核戦争爆発の臨界点に追い込む重大脅威である 2026年8月13日

【平壌8月14日発朝鮮中央通信】軍事論評員が13日、次のような文を発表した。絶対的な力の優勢を狙った米国の核覇権策動が新たな危険な段階に入り、国際社会の憂慮と警戒心を呼び起こしている。外電によると、最近、現米政府は核兵器使用の敷居を低めるた...
2)声明・談話・論評

アジア太平洋地域安全保障の新たな危険要素として浮上した韓国の原潜保有企図は座礁を免れないだろう 2026年8月12日

【平壌8月12日発朝鮮中央通信】朝鮮民主主義人民共和国外務省のチャン・グムチョル第1副相兼10局局長は12日、次のような談話を発表した。最近、実行段階に入っている韓国の原潜保有企図は、地域安全保障環境の不安定性を増幅させている。去る5月、2...
5)その他

日本の高位政客の核保有主張と時を同じくした「原子力活用」政策は何を示唆するか 2026年8月12日

【平壌8月12日発朝鮮中央通信】国際問題の評論家リ・ミョンナム氏が12日に発表した文は、次の通り。先日、日本が原子力政策に関する閣議で「エネルギー安全保障と脱炭素化のために原子力を最大限活用」するといういわゆる行動指針なるものを決定したとい...
5)その他

日本の「防衛白書」は戦争機械稼働の合法化を狙った再侵略白書である 2026年8月11日

【平壌8月11日発朝鮮中央通信】国際安全保障問題の評論家カン・ウォンチョル氏が発表した文は、次の通り。再侵略の野望に駆られ、軍国化の道へ疾走している日本が「2026年防衛白書」を発表した。侵略白書として内外の指弾を受けている「防衛白書」なる...
1)国内ニュース

金正恩総書記が創立80周年を迎える国立交響楽団の創作家、アーティストに会い、記念写真を撮る 2026年8月8日

【平壌8月9日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記で朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が8月8日、創立80周年を迎える国立交響楽団の創作家、アーティストに会い、祝賀、激励した。意義深い創立80周年に、夢にも身近でお会いしたかった金...
3)各種紹介

国立交響楽団の有名な管弦楽「青山里に豊年が訪れた」 2026年8月8日

【平壌8月8日発朝鮮中央通信】朝鮮の国宝的な芸術団体である国立交響楽団が創立(1946年8月8日)80周年を迎えている。人民の誰もが、管弦楽「青山里に豊年が訪れた」「祖国の青空」「ブランコに乗る乙女」「聞慶峠」など、国立交響楽団の作品を愛し...
4)労作

金正恩総書記が創立80周年を迎えた国立交響楽団に祝賀書簡を送る 2026年8月8日

【平壌8月8日発朝鮮中央通信】金正恩総書記が、創立80周年を迎えた国立交響楽団の創作家、芸術家に8日、祝賀書簡を送った。書簡は次の通り。私は、愛するわが祖国と輝かしい歴史を共にしてきた栄光と誇りを胸に、創立80周年を迎えた国立交響楽団の創作...
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