1)国内ニュース

金正恩総書記がわが党と国家、人民の最大の追悼の日に際して錦繍山太陽宮殿を訪問 2026年7月8日

【平壌7月8日発朝鮮中央通信】偉大な領袖金日成主席の逝去32周年に際して、全国の人民と人民軍将兵は、以民為天、富国強兵を畢生の座右の銘とし、わが党と国家を真の人民の党、真の人民の国に打ち立て、自主、自立、自衛によって上昇一路をたどる朝鮮式社...
1)国内ニュース

金正恩総書記が楽園郡の地方発展政策対象建設を現地指導 2026年7月3日

【平壌7月5日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記で朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が7月3日、咸鏡南道楽園郡の地方発展政策対象建設を現地で指導した。朝鮮労働党中央委員会と国防省の主要指導幹部、設計機関の活動家が同行した。わが党...
1)国内ニュース

駆逐艦「姜健」号で艦載武装システムの性能評価試験 2026年7月3日

【平壌7月5日発朝鮮中央通信】駆逐艦「姜健」号の戦闘システム性能評価試験計画に従って7月3日、戦略巡航ミサイルの試射と艦上砲および自動機関砲(銃)、電子戦手段をはじめとする主要兵器システムの試験が行われた。朝鮮労働党総書記であり、朝鮮民主主...
2)その他

欧州の戦争への狂騒を耳にしたロシア、準備は整ったと宣言・ロシアは今、欧州での戦争に備える対抗措置と取る戦略的決断を下した 『戦略文化基金』ホームページ 2026年6月29日

アレアスター・クルーク元イギリス秘密情報部員(MI6)米・イラン間のスイスのルツェルン会談で合意された緊張緩和の枠組みは、大部分においてイラン側が提示した当初の10項目の計画に忠実なものであった。その一方で、トランプ大統領とヴァンス副大統領...
2)その他

中国には「新軍国主義」を抑え込むためのさらなる対抗措置がある グローバルタイムズ社説 2026年6月30日

29日、中国はさらなる行動に出た。商務省は、防衛研究所を含む日本の20の機関・団体・企業を「輸出規制リスト」に、そして三井E&Sなど別の20の機関・団体・企業を「監視リスト」に指定した。今年2月24日に発表された第1弾の指定に続くこの第2弾...
2)その他

中国、ホルムズ海峡危機から相対的勝者として浮上 ニューヨークタイムズ 2026年6月29日

アナ・スワンソン記者ある報告書は、イランでの戦争がいかにアジア諸国の経済を圧迫しているか、その一方で、なぜ中国だけがより有利な立場に取り残されることになったのかを検証しているイランでの戦争とホルムズ海峡の実質的な閉鎖は、多くの国々に深刻な経...
2)その他

共和党はイスラエルに背を向け始めている 米アクシオス 2026年6月28日

マイク・ザプラー記者ベンヤミン・ネタニヤフは民主党を失った。そして今、ますます多くの共和党員もまた、彼と彼の国に対して冷ややかな視線を送り始めている。イスラエル軍がガザを壊滅させるにつれ、より多くの共和党員、特に若い世代がイスラエルに背を向...
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金正恩同志が中国共産党中央委員会総書記・中華人民共和国主席である習近平同志に祝電 2026年7月1日

【平壌7月1日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記であり、朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が1日、中国共産党中央委員会総書記であり、中華人民共和国主席である習近平同志に祝電を送った。祝電は次のとおり。尊敬する総書記同志、私は、中...
2)その他

イラン戦争は米国とイスラエルにとって戦略的惨劇だった 英デジタルニュースメディア『中東の目(Middle East Eye)』 2026年6月24日

サミ・アル=アリアンイスタンブール・ザイム大学イスラム・世界情勢センター所長-「イスラマバード合意」の内容は、敗戦国に課された条件というより、この地域を再編しようとした「米国・シオニスト計画」からの撤退だと解釈できる-米国の「終りなき戦争」...
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金正恩総書記が国防科学研究機関が行った重要兵器試験を視察 2026年6月25日

【平壌6月26日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党総書記であり、朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が6月25日、国防発展5カ年目標の遂行に向けた砲兵・ミサイル戦力近代化事業計画に基づき、国防科学研究機関が実施した重要兵器試験を視察した...
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