1)国内ニュース

金正恩総書記が朝鮮人民革命軍創建日に際して朝鮮人民軍西部地区機械化歩兵師団管下の連合部隊を祝賀訪問 2026年4月25日

【平壌4月26日発朝鮮中央通信】白頭山の革命精神と必勝の伝統をしっかり継承する英雄的朝鮮人民軍の象徴部隊の名を力強く宣揚し、強軍建設の先頭で無比の実戦能力を万全に固めている最精鋭戦闘隊伍が、沿革史に末永く輝く栄光の時を迎えた。朝鮮労働党総書...
1)国内ニュース

意義深い4・25の祝日に際して各級大連合部隊管下の迫撃砲兵間の射撃試合が行われる 2026年4月25日

【平壌4月26日発朝鮮中央通信】朝鮮人民革命軍創建94周年に際して、朝鮮人民軍の各級大連合部隊管下の軽歩兵部隊迫撃砲兵間の射撃試合が4月25日に行われた。朝鮮労働党総書記であり、朝鮮民主主義人民共和国国務委員長である金正恩同志が試合を観戦し...
3)イベント案内

「朝鮮音楽の祝典 愛の民族楽器とともに60年 祖国の愛はあたたかく」公演のお知らせ

【日時】2026年5月17日(日)午後1時30分開演(午後12時45分開場)【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター・大ホール【入場料】チケットのお申し込みは以下の詳細ページからお申し込みください。全席自由席一般 3,000円大学生以...
2)その他

日本の「新軍国主義」によるシステム的な陰謀を暴く グローバルタイムズ(環球時報・英語版)社説 2026年4月23日

わずか1ヶ月の間に、日本は驚くべき速さで世界に不穏な光景を示した。自衛隊の現役官僚が東京の中国大使館にナイフを持って押し入り暴力を振るうと脅し、日本の護衛艦は131年前の下関条約締結と同じ日に台湾海峡を通過した。日本政府は武器輸出の制限を大...
1)朝日友好・交流

朝鮮大学校で「4・15節記念 日朝友好の集い」盛大に開催 2026年4月18日

金日成主席生誕114周年に際し、4月18日、朝鮮大学校において「4・15節記念 日朝友好の集い」が開催された。会場には日朝友好団体関係者、日本人士、総聯関係者、朝大生ら200余人が集い、混迷する国際情勢の中で朝・日友好と平和構築の重要性を再...
2)その他

トランプの支持率は底が抜けるかも知れない CNN 2026年4月22日

アーロン・ブレイク記者ジョージ・W・ブッシュ元米大統領の支持率が崩れ始めたのは、20年前のまさにほぼこの時期だった。そして、同氏の支持率が冬の終わりから春先にかけて多くの世論調査で初めて30%台に落ち込んだ原因は明白だった。イラク戦争だ。2...
2)その他

「すべてが巨大な大混乱だ」:失速するトランプのイラン和平プロセスの内幕 英テレグラフ紙 2026年4月22日

コナー・ストリンガー記者ドナルド・トランプの気分の浮き沈みや集中力の短さにひれ伏す「イエスマン」の軍団が、イランとの和平への展望を妨げている。21日、爆撃再開を警告した翌日に大統領が停戦の無期限延長を発表したことで、ホワイトハウスが主張する...
2)権利・生活

米日支配階級の在日朝鮮人政策の本質 -「米占領期」の朝鮮人民族教育弾圧から朝鮮学校差別の意味を問い直す–  国際政治資料と理論研究誌「国際主義 vol11 2025」

※本文は2025年1月11日HOWSにおいて行われた朝鮮大学校教育学部長 金陽昇(キム・ヤンスン)教授の講演内容に、必要な加筆修正を加え書き起こしたものです。まえがきご存じの方も多いと思いますが、「4.24」というのは阪神教育闘争事件ともい...
2)その他

解放軍、西太平洋訓練のため横当水道を艦隊が通過したと発表-中国専門家、この動きは敵対勢力への抑止力として機能する- グローバル・タイムズ(環球時報・英語版)2026年4月19日

リャン・ルイ記者リウ・シュエンズン記者グオ・ユアンダン記者中国人民解放軍(PLA)東部戦区が18日に東シナ海で合同戦備巡回を実施したのに続き、同戦区は19日、第133艦艇編隊を組織して横当(よこあて)水道を通過させ、西太平洋での定例訓練を実...
2)その他

日本の軍事的暴走のリスクを警戒せよ グローバルタイムズ社説 2026年4月19日

日本は最近、軍事および安全保障の分野で無謀な暴走を繰り返しており、国際社会の中で高い警戒心を引き起こしている。現地時間18日(土)、日本とオーストラリアは70億ドルの武器契約を開始した。これは、日本が2014年に武器輸出禁止を解除して以来、...
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